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メディア執筆情報


 

司法書士の北詰が執筆いたしました。 

 
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最近注目の財産管理手法の信託について、
2013年に出版した書籍の増補改訂版を司法書士の北詰が執筆いたしました。

最新の改正にも対応した、実務に役立つ書籍を目指しています。
ぜひご一読ください。


司法書士の北詰が「公益一般法人」に寄稿しました。 

 
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日本法令より出版の「最新の判決例から学ぶ 役員退職給与の税務 完全理解」に司法書士 北詰が寄稿しました。

テーマは、公益財団の不再任人事から考える評議会の在り方。
ポーラ化粧品のポーラ美術館の役員人事紛争について取り上げています。 ぜひご一読ください。


司法書士の本橋が月刊登記情報に寄稿しました。 

 
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テーマは「商業登記のミライと司法書士の役割」です。
ぜひご一読ください。


「最新の判決例から学ぶ 役員退職給与の税務 完全理解」に司法書士 北詰が寄稿しました。 

 
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日本法令より出版の「最新の判決例から学ぶ 役員退職給与の税務 完全理解」に司法書士 北詰が寄稿しました。

役員退職給与をめぐっては、税務上多くのトラブルが発生しています。
こちらは、過去の裁判例・裁決例をテキストとして、役員退職給与の税務ポイントを解説している一冊です。
ぜひご一読ください。


司法書士北詰が公益一般法人に寄稿いたしました 

 
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全国公益法人協会より出版されている機関誌「公益一般法人」11月15日号に司法書士 北詰が寄稿しました。

テーマ:「役員死亡時の遺族側の手続と留意点」 ぜひご一読ください。


相続遺言相談所:http://www.souzokuigon.jp

 

「実務目線からみた事業承継の実務」三訂版 

司法書士の北詰が執筆の「実務目線からみた事業承継の実務」が好評により完売し、改訂版出版しました。
出版:一般社団法人大蔵財務協会

相続遺言相談所:http://www.souzokuigon.jp
  

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司法書士の北詰が月刊登記情報11月号に寄稿しました 

一般社団法人金融財政事情研究会より出版されている法務系雑誌「月刊登記情報」11月号に司法書士 北詰が寄稿しました。

テーマ:相続放棄と固定資産税等の課税処分
ぜひご一読ください。

相続遺言相談所:http://www.souzokuigon.jp


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8月20日 速報版 税理士が押さえておきたい民法相続編の改正 が出版されます。

相続法が改正されるにあたりまして
清文社から出版されます書籍「速報版 税理士が押さえておきたい民法相続編の改正」
にF&Partnersの司法書士 北詰が執筆いたしました。
ぜひご一読ください。
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出版:清文社
 

6月1日 公益・一般法人 No.966 に北詰が執筆いたしました。

全国公益法人協会様発刊の「公益・一般法人」に
F&Partnersの司法書士 北詰が執筆した記事が掲載されました。

テーマ
うっかりミスにご用心! 登記懈怠と過料の制度

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過料という制度をご存知でしょうか。
国や地方公共団体が、義務の履行や行政上の秩序を維持するために違反者に科する金銭罰です。

身近な例では
路上喫煙禁止エリアで喫煙していると、
1000円や2000円程度のお金を徴収されることがありますが
あれと同じ種類の制裁です。

社団・財団法人の法人登記もうっかり忘れていると
この過料が科せられる場合があります。
本稿では、どういう場合に過料の制裁が科せられるのか
どうすれば防ぐことができるのかなどを解説します。


F&Partnersでは法人登記についての執筆・セミナーを随時行っております。
どこでも飛んでいきますので、お気軽にご用命ください。

登記の無料相談実施中です!




5月31日 Professional Journal 連載スタートしました。

司法書士 北詰がWeb雑誌であるプロフェッションジャーナル様にて
『今から学ぶ[改正民法(債権法)]Q&A』を連載スターいたしました。
 

今回のテーマ 
【第1回】「消滅時効(その1)」
https://profession-net.com/professionjournal/law-291/


2017年5月26日、民法の一部を改正する法律(平成29年法律第44号)が成立しました。
民法のうち、債権関係に関する規定(契約等)について約120年ぶりに大幅な改正を行うもので、
2020年4月1日から一部の規定を除き施行されます。
 

今回の改正は、企業取引や市民生活に大きな影響を与えるもので、本Web情報誌の中心的読者である
公認会計士、税理士、企業の実務担当者にとっても改正法の知識を習得することは不可欠といえます。
 

F&Partnersでは各分野での執筆・セミナーも活発に行っております。セミナーのご用命もお待ちしております。